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緊急事態宣言解除後のボランティア活動について

 

新型コロナウイルス感染症拡大に伴う緊急事態宣言が5月25日に解除され、いるかバンクのボランティア活動も少しずつ再開し始めています。

ただ、今までどおりとはいかず、感染症の予防に配慮した活動が求められます。

活動を再開する方や再開を検討している方、これから新たに活動を始めようと考えている方は、ぜひこのページをご確認ください。

 

個人ボランティア・ボランティアグループの皆様へのお願い

  • 活動の際は、マスク着用や手指の消毒、体温の定期確認等、感染予防を心がけましょう。
  • 体調不良や持病など健康上の不安がある場合は、活動をお控えください。
  • 自身の健康を守りつつ、依頼者の健康にも気を配りましょう。
  • ボランティア活動を受け入れる施設や団体では、感染拡大防止のため、様々な対策がとられています。必ず活動先の指示に従って行動してください。
  • 集まって行動する際は、3密(密閉、密集、密接)を作らないように意識してください。(例:活動人数が可能な限り少なく済むよう調整する、人同士が接近しすぎないよう広めの会場を確保する、オンラインを活用する 等)
  • 皆さんの活動への不安や心配事については、ボランティアセンターも一緒に解決策を考えていきたいと思いますので、ぜひご相談ください。

 

活動者・依頼者がお互いに安心して活動するために

少しでも安心して活動していただくために気を付けていただきたいことをまとめました。

活動を行う際に、こちらPDFファイル(245KB)をご参照ください。

 

参考資料

 

お問合せ

緑ボランティアセンター    ☎ 042-775-1761

中央ボランティアセンター  ☎ 042-786-6181

南ボランティアセンター      ☎ 042-765-7085

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